執筆者

- Shizuka
- バングラデシュ在住 タブラ奏者
1998年に初めてインドを訪れてから、すっかりインド文化にはまる。2000年にインドのヴァラナシでインドの打楽器タブラに出会い、それからからは楽器を買いに行くためだの、コンサートを聴きに行くためだの、適当な理由をつけて度々インドを訪れる。インド渡航は合計8回。1年間のシンガポール滞在の後、2007年よりバングラデシュの首都ダッカに滞在。タブラはバングラデシュ人の先生のもとで、現在も修行中。インドと似て非なるバングラデシュにて、NGOでボランティアをしたり、リキシャ引きと値段交渉が上手く行かず路上で口喧嘩をしたり、欲しいサリーがありすぎて悩んだりしながら、片言のベンガル語を操ってバングラデシュの生活を満喫中。趣味はバスに乗ること。
猫の日記@バングラデシュ(ブログ): http://tabla3.exblog.jp/